悪魔ハンター桐嶋ローダVS八咫烏

「ろーだいありー」にて連載中の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の外伝ブログです。

もうレベル83か…

さて、『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』をまたプレイして、気づけばもう主人公のレベルは83まで行ってしまった…。ただ、まだデビルカルテはコンプリートしていないから、いつかはコンプリート出来たらいいなと思っている。

ところで、デビルカルテの悪魔の解説文をつらつらと眺めていて、ひとつ気が付いたことがあるのだが、ある悪魔の解説文には「イザナギ」(イザナキともいう)という名前が出てくる。

本編ではイザナギ(イザナキ)もイザナミも出てこないのに、ここだけ出てくるのも奇妙ではあるが…。

本家は「プロ」にしたけど…。

本日より、本家の「ろーだいありー」は「プロ」に変更した。キーワードリンクと広告をオフにしたので、ぜひご覧下さい。

しかし、こちらはあくまでもサブブログであるので、無料版のままにする。

それで、「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」第八回目もただ今執筆中(まだ下書き段階)なのだが、前にも言ったように初めて「目次」を使うことになった。この結果、今までのシリーズとは若干見た目が変わることになる。

あと、「写真にキャプションを付ける」機能も使うことにした。これは今まで使ってなかったわけだ。

では、本家「ろーだいありー」の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」第八回目公開をお楽しみに~。

「目次」を使ってみるか?

本家「ろーだいありー」の「『超國家機関ヤタガラス』なぜ怖ろしいのか?」八回目をいずれは書くのだが、そこで八回目からは「目次」も使おうか…、という気になっている。

ただし、これを使うとすると、今までとは書式をいくらか変えねばならない…。

今までのシリーズとは若干見た目が変わってしまうのだが、それでもいいかとは思う。

つまり、今までは「大見出し」を「シリーズ 『超國家機関ヤタガラス』なぜ怖ろしいのか?」や、「第七回目~」と表記していた部分に使っていたわけだが、これからはこの部分は「大文字・中文字」とする。

それ以降の見出しの部分は、これまでは「中見出し」にしていたのだが、八回目からは「大見出し」に変えることにしよう。

もうすぐ本家も公開できるか…?

さて、本家「ろーだいありー」で連載中の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の第八回目も、ずっとワードで下書きを作ってきたのだが、そろそろ完成形に近づいている。

すでに本家でははてなポイント購入も済ませたし、もうじき「プロ」に切り替えられるかもしれない。

しかし、第八回目はできるだけ要点を絞って書いたつもりでも、ワード上ではすでに二万文字を超えているのだった。前回よりはできるだけ減らそうと努力はしたが…。なるべく前回よりは五千字程度少なくなるようにと。

公開までは、しばしお待ちを。

第拾話のセリフ書き起こし完了!

さて、本家「ろーだいありー」の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」第八回目のために、『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』の第拾話で重要なセリフの書き起こしをしてきたわけだが、昨日ようやく完了した。

それで、第八回目もほぼ完成形にまで近づいているのだが(基本はメモ帳とワードを使って構想を練り、後ではてなブログにコピーして加筆修正して完成)、まだ「参考文献」として読みたい本があるのと、「プロ」に切り替えるためにまた送金をしないといけないので、公開はもう少しお待ちを。

もしPS2クラシックが出るとしても…。

プレイステーション クラシック」には、『女神異聞録ペルソナ』も収録されるとか…。

将来、『PS2クラシック』なんて出るのか? 出るとしても、『葛葉ライドウ』シリーズに関しては収録すべきではないと思う。

特に『超力兵団』の方はね。理由は、本家の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」シリーズを参照のこと。

『新しい公民教科書』。

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偶然、古本屋で見つけた「新しい歴史教科書をつくる会」が手がけた公民教科書の市販本(代表執筆者は、今年亡くなったあの西部邁!)。

いずれこれも、本家の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」シリーズの参考文献として使われることになるだろう。

少し読んでみて気になるのは、やはり「天皇」に関する記述ではないかと。これはまたいずれ本家で。