悪魔ハンター桐嶋ローダVS八咫烏

「ろーだいありー」にて連載中の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の外伝ブログです。

本家ブログ用に表を作るのだが…。

本家「ろーだいありー」の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の参考用にと、ワードで表を作ったりしているのだが(例えば「問題のあるゲーム中のセリフと、その問題点の指摘」といった表)、このはてなブログでは表を作る機能というのは搭載していないのか…。

表を出すには、表を画像化して写真として投稿するしかないのか?

本家ブログの今後のテーマ

本家「ろーだいありー」の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」シリーズの今後のテーマについては、いくつか用意してあるので、少し紹介すると…。

「第八話の問題」、「第拾話の問題」、「第拾弐話の問題」、「戦争に関する描写について」、「ゴウトの設定について」、「関東大震災が無かったという設定らしいのは問題」、「あらすじと世界観の問題」、「ヤタガラスはカルト教団?」、「ヤタガラスは洗脳集団?」など。

本家ブログに関して

先日、本家の「ろーだいありー」でやっている「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の第六回目を更新したという話をしたけど、実は更新後も細かいところをたびたび修正しているので、最初にアップした時と今では変わっている箇所がある点は、ご了承あれ。

アップした時は「これでいい」と思っても、後で見直すと結構修正点が多かったりするので、何か見つけるたびに修正している…。きりがないので、ある程度で妥協するしかないのだけどね。

本家ブログ第六回目を書き終えた感想

本家「ろーだいありー」の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか? 第六回目」を昨日ようやくアップしたのだが、書き終えた感想を記そう。

構想から公開までは約三ヶ月かかっているが、予め「メモ帳」、「ワード」で下書きを大量に作っておいたため、実際のブログ執筆に取り掛かってからはわずか4日ほどで仕上げている。

しかし、今回は参考文献リストを含めて二万字超とはね…。前回が一万五千文字超だったので、五千文字も増えたことになる。

今回は、前回までよりもいくらか「攻めた」内容にしたつもりだけどね。これを書き上げるまでに、何度もゲーム内容の確認を繰り返したし、本も大量に読んだもので、大変だったなぁ。

しかしまた次回以降も、時間がかかると思うので、気長にお待ちを。次回のテーマはまだ未定。いくつか候補はすでにあがっているが、どれにするか決めかねている状態なのでね。

本家「ヤタガラスはなぜ怖ろしいのか?」第六回目のお知らせ

本日、本家の「ろーだいありー」で連載中の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の第六回目をアップしました。

↓リンク先

lucyukan.hatenablog.com

今回は、『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』の第伍話「地底参佰米(さんびゃくめーとる)の対決」を解説しています。よければご覧下さい。

第四話ってもろに『シャイニングフォース』? その2

前回、『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』(以下『超力兵団』)の第四話が、『シャイニングフォース・神々の遺産』(以下『神々の遺産』。セガから1992年に発売されたメガドライブのS・RPG)、及びゲームボーイアドバンスのリメイク版『シャイニングフォース・黒き竜の復活』(以下『黒き竜』)の第二章と似ているのでは、と書いたが、これに関して詳しく説明しよう。前回記事はこちら↓

 

kirishimaloda6915.hatenablog.com

以下、ネタバレを多く含むので注意。

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第四話ってもろに『シャイニングフォース』? その1

そういえば最近このブログ更新出来てなかったのだが、やっと書けることが出てきたので書いておこう。

デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』の第四話に関してだが、最後の方で「外国人墓地を掘り起こしたり、すぐ隣にある教会でボスと戦ったりする」という話…、これってどこかで見たことがある…、と思ったら、セガメガドライブソフト『シャイニングフォース・神々の遺産』(及びリメイクのGBA版『黒き竜の復活』)の第二章に出てくる「シェード教会」でのイベントと似ているのであった。

これについては、もう少し詳しく紹介したいので、詳細はまた次回に。