悪魔ハンター桐嶋ローダVS八咫烏

「ろーだいありー」にて連載中の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の外伝ブログです。Google+のコミュニティ「ヤタガラスに抗う会」の後継ブログでもあります。

続編のこと

続編では銃の仕様まで変わっているわけだが…

『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王』(以下『続編』)では、前作『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』(以下『超力兵団』)とは「銃」の仕様まで変わっている。『超力兵団』では、ショップで銃弾を逐一補充する必要があったが(悪魔を倒すと弾…

続編では悪魔会話があるが、なぜそうなったかの説明は?

『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王』(以下『続編』)では、悪魔会話で悪魔を仲魔に出来るようになったのは良いが、『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』(以下『超力兵団』)にある「封魔」がなぜ無くなったかについて、納得出来る説明がゲー…

続編は矛盾が多いのはどういうことか?

『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王』(以下『続編』)では、ネコのゴウトの喋り方や性格が、前作の『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』(以下『超力兵団』)に出てくるゴウトとは明らかに異なるのはどういうことか…。たしか『続編』では、ゴウ…

続編では地方の「村」が舞台なのはどういうことか…

『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』の続編である『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王』では、帝都よりも「槻賀多村」という、地方の架空の村を舞台とすることが多くなっている。 このように、主な舞台を変更した理由は、「帝都を救う」話は前作…

続編との雰囲気の違いについて

『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』(以下『超力兵団』)と、続編の『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王』(以下「続編」)とでは、明らかに雰囲気が違いすぎる、ということについて書いてみよう。 登場人物や街マップ、悪魔デザインなどは共通…

続編でも「○○の儀」とあるのは…

以前の記事。 kirishimaloda6915.hatenablog.com 『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』のプロローグタイトルに「襲名の儀」とあるが、これは「天皇家の儀式」を元にしたものだろう、ということを書いた。 続編である『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバ…