悪魔ハンター桐嶋ローダVS八咫烏

「ろーだいありー」の「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」の外伝ブログです。主にPS2ソフト『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』のことを書いています。

続編では悪魔会話があるが、なぜそうなったかの説明は?

『デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王』(プレイステーション2。以下『アバドン王』)では、悪魔会話で悪魔を仲魔に出来るようになったのは良いが、『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』(プレイステーション2。以下『超力兵団』)にある「封魔」がなぜ無くなったかについて、納得出来る説明がゲーム中にあったかどうか…? もう『アバドン王』の方はあまり覚えていないので分からないが、無かったのかも知れない。

『超力兵団』では出来た戦闘アクションの一部(いわゆる「回転斬り」系の技など)も『アバドン王』では無くなっているが、これに関しても恐らく説明は無かったのだろうと思う。