悪魔ハンター桐嶋ローダVS八咫烏

PS2ソフト『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』と続編及び『葛葉ライドウ』シリーズの復活を阻止したいと思うメガテニストが書くブログ。ただしライドウは尊いと思っているよ?

やはりこういうのが出るから、『ライドウ』シリーズは出すべきじゃないという思いは強くなる一方で…

「ファミ通.com」より。

 

www.famitsu.com

 

以前から何となく気になっている『サクラ革命』(セガ)なるアプリゲームのことだが…。この記事を見ると、何か嫌な感じがする…。はっきり言うと、私の感性では「気持ち悪い感じ…」としか言えない。何が嫌かって、帝国主義・軍国主義・ミリタリーっぽい感じとか、そのあたりがね…。時代的には(架空の)2011年だというのに…。前も言ったと思うが、セガも何考えて作ってんだと思う。今の日本は右傾化・歴史修正(改竄)主義の浸透など、深刻な状況だというのに。ネット右翼に受けたくて作っているのか?

その「気持ち悪い、嫌な感じ」は『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』(プレイステーション2)とも共通している。ミリオタ・旧日本軍が好きな人が作ったとしか思えない。ラスボスは戦艦だし…。『サクラ革命』のような「ある意味では時代遅れの」ゲームが出てくる時代だからこそ、私としては『ライドウ』シリーズを現代に蘇らせて欲しくないと強く願うしかないのだ。

 

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