悪魔ハンター桐嶋ローダVS八咫烏

PS2ソフト『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』と続編及び『葛葉ライドウ』シリーズの復活を阻止したいと思うメガテニストが書くブログ。ただしライドウは尊いと思っているよ?

『大戦略』の最新作はSteamの審査で引っ掛かるのか…? 『ライドウ対超力兵団』なんかはどうだろうね…?

(※画像は筆者の『すみっコぐらし』ぬいぐるみコレクションなど。イメージです)

聞いた話だが、以前もこのブログで取り上げた「右翼向けのシナリオがある」戦争ゲーム『大戦略』(パソコン。システムソフト・ベータ)最新作のSteam版が発売延期になっているらしい。理由は「Steamでの審査に時間がかかっているから」とのこと。多分、右翼向けのシナリオが倫理的にマズいからでは…? このまま出ない方がいいと思うが。

そう考えると、もしもアトラスが『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団(Devil Summoner: Raidou Kuzunoha vs.the Soulless Army)』(PS2。以下『超力兵団(Soulless Army)』)のSteam版を出そうと申請しても審査で落とされる可能性はあると見ている。何しろ大正天皇と侵略国・大日本帝国の首都を救う話なのだから、あまりにもセンシティブな題材だし、「反天皇制の人、在日朝鮮人、韓国人、中国人を傷つける恐れがある」ものだからね。無論、私はどの機種であろうとも『超力兵団(Soulless Army)』と続編のリメイク・リマスター・移植など全てに反対しているのだけどね!

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